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す ・ き ・ だ ー !

好きのパワーを信じてみよう。

お仕事

聞いて受けとめて
うんうん唸って考えて
生みだした言葉たちが
今日、顔の見えない
たっくさんの人たちのもとへ
送られる

さいしょの勝負
たった2枚の紙に
感謝と挑戦がぎっしりと詰まっている

ことしも
列島を桜色に染めていく
トーチリレーがはじまった。
南風に背中を押されて
桜のニュースは北上をつづける。

そのリレーにエールを送ろう。
東北を縦走していく桜には
フィナーレに近づく感動がある。
桜吹雪の舞うゴールへと。
春は東北を走ってゆく。

行くぜ、東北。
メールじゃ会えない。レールで会おう。

行くぜ、東北(2014.春)
交通広告コピー

わたしの作品が、大好きなSlow cafe BENCH&MUGのすみっこにあります。

とても好きなNatsuhaさんの写真と、素敵な絵の展示に、こっそりと混ぜてもらいました。

このささやかな言葉を好きだと言ってくれたNatsuhaさんに心から感謝しています。

たった一人に届けるはずだった言葉が
大好きな場所を好きな人に見てもらえるのかと思うと、本当にほんとうにうれしい。

わたしの作品が、大好きなSlow cafe BENCH&MUGのすみっこにあります。

とても好きなNatsuhaさんの写真と、素敵な絵の展示に、こっそりと混ぜてもらいました。

このささやかな言葉を好きだと言ってくれたNatsuhaさんに心から感謝しています。

たった一人に届けるはずだった言葉が
大好きな場所を好きな人に見てもらえるのかと思うと、本当にほんとうにうれしい。

ささやかな夢

いつか
虹のようななにかを
つくりたい

ほっとして
ほんとうにたいせつな
とびきりハッピーなものを。

うれしかったこと

懐かしい場所で
懐かしい勉強をした

もう一年以上前だけど
必死になった大切な場所

怖いな、と思ったことをやったあとに
じんわりと味わう喜びを
教えてくれた場所


リベンジのつもりでまたやった
はじめて会ったのに
いっしょのチームになりたいと
10人の人が言ってくれた

いつもどおり伝えた
「みんながみんなのことを好きになれるチームにします」
が、ちゃんと伝わって
うれしくて思わず泣いちゃった

それがわたしの得意なことだよ、と教えてくれた
たくさんの人に感謝する日だった

あしたからもすすもう。

未熟であること。
 人間は完全なる存在ではないのだ。不完全さをいつも背負っている。人間の存在価値は完全であることにあるのではなく、不完全でありその不完全さを克服しようとするところにあるのだ。人間は未熟なのである。ここの人間のもつ不完全さはいろいろあるにしても、人間がその不完全さを克服しようとする時点では、それぞれの人間は同じ価値をもつ。そこには生命の発露があるのだ。
 人間は誰でも、独りで生きなければならないと同時に、みんなと生きなければならない。私は「みんなと生きる」ということが良くわからない。  「独りであること」、「未熟であること」、これが私の二十歳の原点である。

独りであること、未熟であること。 ~高野悦子さんの「二十歳の原点」をふと手にして~ | 徒然日記 (via suyhnc)

『二十歳の原点』を
わたしはやっと、
越えられたのかもしれない。

(via crniz)

ついに

4年間ずっと支えてもらった場所から
追い出されてきます。

むこうがわ

憶えていることをさかのぼって
そこから今の自分に向かったとき
ほんとうにすべてがつながっていた

4年前は
今の自分から過去にむかうと
すべてが嘘に感じられて
壊れそうだったのに

いつのまにか、たくさんの人に
道をならしてもらったり
手をひいてもらったり
楽しみ方を教えてもらったりしながら

むこうがわに行けたのかもしれない

過去は今が楽しみで
未来は今がなつかしい

中学2年生のときの言葉を今、
とても実感を持って感じている

おわりは、はじまりっていうらしい。

同志社大学広告研究会
全体会議@新町540会議室
2014.03.14.

おわりは、はじまりっていうらしい。

同志社大学広告研究会
全体会議@新町540会議室
2014.03.14.

生き方、のこと。

自分が格好良いと思うこと
美しいと思うことをして
それを磨きつづけて
しぶとく生きたい

たとえ誰かにとっては間違いでも
自分と大切な人にとっては
確かに間違いじゃないように

昨日、映画好きの後輩といっしょに、
『ダラスバイヤーズクラブ』という映画を観て思ったこと。

めちゃくちゃ格好良くて、素敵な生き方だった。

願いつづけたことは
いつか叶うという

中学生、いやもしかすると
小学生のころくらいから
ずっと夢だったことが
昨日ついに叶った

しあわせってたぶん
こういうことなんだと思った

願いつづけたことが叶うには
ひとつ条件がある

それはきっと
自分から動きだすこと
人のこころは
ちゃんと愛情ややさしさに
反応するようにできている

はじまりはじまり

今日からしばらく
あたらしい場所で
あたらしい生活がはじまる

2月ははじめから終わりまで
しあわせに溢れた素敵な一ヶ月だった
いくつも夢が叶った

3月は自分で夢をつくる一ヶ月
それからたくさんの人に
感謝とこれからもよろしくを伝える
そんな一ヶ月にしよう

はじめてとおしまい

はじめて、の前はとても緊張する
おしまい、にするのはとても苦手

あしたはなぜか
はじめてで、おしまい

だから今までにないくらい
緊張している

今までにないってことは
はじめて、ってことか

どうやら、はじめてとおしまいでは
はじめてが強いみたいです。

どんどんあきらめていくと、飲み干したあとの、ラムネ瓶で揺れるビー玉のように、自分の芯だけが、自分の体の中で、カランコロンと音を立てて残る。

山崎ナオコーラ 『指先からソーダ』

まさか、のこと。

このあいだ、後輩の課題で考えた
「まさか」の感覚。

まったく予想していなかったかのような
どこかで予想していたかのような

それは、突然やってくる
まさに今日のように。

半分嬉しくて、半分信じられなくて、
ちょっぴり怖い。

今日の「まさか」はこれから続いていく
「まさか」一年続くと思っていなかったから
この「まさか」も一年くらい続くかもしれない

はじまりはじまり。